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伝統・文化

「日本で古くから伝わる包丁研ぎのやり方を体験してみた」海外の反応

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今回は包丁研ぎについてです。
動画では京都府亀岡市にある天然砥石館で包丁研ぎを体験している様子が紹介されています。


 
 



I Tried 1200-Year-Old Japanese Knife Sharpening Technique!




・日本にいたら、ここに行ってみたいね。
包丁も砥石もとても高いけど、正しい研ぎ方でやることが大切だね。


・1年前に京都を訪れたときに、この場所のことを知ってたらなあ。
また京都に行く必要があるわ。


・ハワイでは、父が地下室で何時間も水砥石を使って包丁を研いでいたよ。
僕にはそんな忍耐力はないけど。


・すごく素晴らしい工房だ。
こんな場所が存在するなんて思わなかった。


・あの砥石を見ていると、涎が出そうになる。
歴史のある砥石で研ぐのは本当に格別だろうけど、値段を見るのは怖い。


・刃物の切れ味の仕組みや、魚を切ることで風味を保つという科学的な部分が気に入った。


・日本人のひたむきさや、完璧を目指す姿勢にはいつも魅了されるよ。
私にとっては、包丁作り、研ぎ、そして木工の技術が特に素晴らしいね。


・我々は、こうした技術や伝統工芸を決して失ってはいけない。


・刃を研ぐことで、自分自身の技術も磨かれていくね。
それこそが、この技術を生きた伝統として残していくための重要な部分だ。


・機械で大量に作られた粗悪品があふれる現代において、日本の伝統的な手仕事による優れた製品作りにとても敬意を抱いているよ。
単に機能的に優れているだけでなく、職人技と美しさを備えた作品でもあるから。


・何十年もかけて習得する1200年前からの技術を、たった数時間でやってみた・・・。


・ありがとう!アメリカ人の99%は道具を正しく研ぐ方法を知らないせいで、包丁や斧、ハサミをダメにしてしまっている。
これはとても役に立つよ。


・研ぐのが苦手な者として、上手に研げるようになりたい。


・歴史的な観点から見ると興味深いけれど、こうした砥石では現代の高級包丁に使われている鋼材の多くは研げない。
そうした鋼材にはダイヤモンド系の研磨材が必要だ。


・すごく興味深かった。
歴史ある職人技の大切さを改めて思い出させてくれる内容だったよ。
イギリスでも、伝統工芸を保存していこうとしているからね。


・日本のこうした文化が急速に廃れてしまっているのかなぜなのかからない。
本当に残念だ。


・完璧なものは急いで作ることはできない。
ゆっくり、着実に進めるのが一番だ。
それは次第に禅の儀式のようなものになっていくし、最終的な結果として、その仕事の質が表れるんだ。
紹介してくれてありがとう、ぜひ試してみたいよ。

 
 
 
 
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コメントは5件です

  1. 匿名 より:

    >・歴史的な観点から見ると興味深いけれど、こうした砥石では現代の高級包丁に使われている鋼材の多くは研げない。
    そうした鋼材にはダイヤモンド系の研磨材が必要だ。

    知ったかぶり外国人は、こうやって堂々と嘘つくなw

  2. 匿名 より:

    >知ったかぶり外国人は、こうやって堂々と嘘つくなw

    知らなくていいよ。
    最高級の砥石がなぜ希少価値があっていくらするのかなんて彼らには知る必要ないよ。
    言わせておけばいいんだよ。その方がみんな幸せだよ。笑

  3. 匿名 より:

    業者は円形の砥石を電動でまわして研いでるからな
    角度も板材とかで固定させると安定するし
    なにより一瞬で研ぎ終わる

  4. 匿名 より:

    最高級の砥石は天然砥石で天然砥石が高い理由は既にもう産出してないからなのが一番の理由
    砥石がないわけじゃなく砥石の産地の川に行けば形は悪くても砥石に使えそうなのはあって
    ヤフオクでも大量に売られてる
    今は工業的に作り上げた砥石が安定して供給されるので山から天然砥石を切り出すのが商業的に厳しい

  5. 匿名 より:

    硬い鋼材を使って作るナイフ及びナイフ包丁と言えばいいのかな
    これはすごく硬いのでダイヤモンド砥石を使って研いだりもしてる
    個人用に平たいダイヤモンド砥石も売ってるが日本だと刃がかけたときに
    大きく研いで馴らすように使われてるかな

    和包丁の金属は何種類かを住友金属なんかが出してる
    ほとんどがその金属原版を叩いて折り返し形にしてるので普通の砥石で研げる
    外国人に人気のダマスカス模様もダマスカス模様の原版から作ってるだけで
    最初から模様ついてる

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