「日本の方言の1つである大阪弁はこのように話す」海外の反応
今回は大阪弁についてです。
動画では大阪弁はどのように話すのか紹介されています。
How Osaka Speaks Japanese
・大阪弁は日本語であって日本語ではない。
・単語は難しいわけではなく、話し方や発音が難しいんだね。
これが方言というもので、マジでややこしい。
・“ちゃう”は“違う”の省略形みたいなもので、ある意味、アメリカ南部英語の“ain’t”に近いものなのかと思う。
・イングランド英語とウェールズ英語、あるいはスコットランド英語の違いみたいに聞こえるよ。
強調される音節が違ったり、発音が違ったり、同じものでも使う単語が違ったりするからね。
・日本に行ったとき、最初は大阪だったから、関西地方の発音を覚えたんだよね。
九州に行ったら、そこにいる人たちの話し方が違うことに気づいたよ。
・文化的な背景はわからないけど、少なくとも方言によってキャラクターが可愛く聞こえたよ。
・これは全ての日本語学習者に必見だ。
・どういうわけか、大阪弁のほうが理解しやすいと思う。
・要するに、大阪弁は日本語にとってのジョーディー訛りみたいなもんだね、わかった。
・すごく小さな島で、方言が全部同じように聞こえるのがヤバい。
・文字通り、クロアチア語のシュトカヴァン方言とセルビア語のシュトカヴァン方言よりも違うね。
・言語の中にいくつものバリエーションがあると、その言語は難しいとわかるよ。
・今年、あずまんが大王をもう一度見る理由がまた増えた(笑)
・京都弁と大阪弁の違いの動画を作ってくれないか?
・ブリテン諸島の人たちはみんな、英語が第二言語のように聞こえるのはなぜだろう?
・方言は常に標準語よりもずっと面白いことが多いよ。

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