「トヨタのプリウスはモンゴルでどのように最期を迎えるのか」海外の反応
今回はプリウスについてです。
動画では、トヨタのプリウスはモンゴルで人気があること、古くなったハイブリッド車が大量に流入している問題、寿命を迎えたバッテリーを扱っている工場の状況などが紹介されています。
Asia's EVolution: How the Toyota Prius comes to die in Mongolia
・対空砲を載せたトヨタのハイラックス
トヨタのプリウスで羊の放牧
トヨタにできないことはあるのか?
・ハイブリッドのバッテリーが問題になるなら、EVはもっと大変なことになるだろう。
・これはプリウスがトヨタ品質の伝説をさらに強めることになるかも。
・これがEVが持続可能ではない理由だ。
リサイクルは100%現実的ではないし、電子廃棄物が増えるだけだからね。
水素技術がもっと発展して安くなることを本気で願うよ。
・つまり、モンゴルは日本に力士を送り、日本は中古のプリウスを送ってるということか。
・言い換えれば、本格的なEVを輸入したら、もっと悪化するということだ。
バッテリーが増えるれば、廃棄物も増えるからね。
ハイブリッドが最も環境に優しいんだよ。
・寿命末期のハイブリッド?
バッテリー交換すればいいだけじゃん。
・50年持つバッテリーさえできれば、完全無敵の車になるということだな。
・それでもやはり日本品質は世界的に評価が高い。
中国車は絶対そこには届かないね。
・過酷な環境で暮らす人たちは、やはりトヨタを選ぶ。
・モンゴルはプリウスの国、アフガニスタンはトヨタカローラの国という感じだね。
・プリウスは世界的現象さ。
間違いなく、史上最高クラスの車の1つだし、今でも生産されているし。
・モンゴルはバッテリーのリサイクル工場を作る必要がある。
口だけではなくて、実行しろ。
・未舗装の道路を走るせいで、サスペンションがダメになってるんだよ。
・排出ガスを減らすためのバッテリーが環境に悪影響を与える可能性もあるのは皮肉だな。
・プリウスに乗ってたけど、テスラモデルSに惹かれて乗り換えた。
それが大失敗だった。
車の出来も酷いし、テスラのサービスはそれ以上に最悪だった。
・プリウスは安くて信頼性が高いだけではなく、荷物もたくさん積めるよ。
・総所有の費用や環境面で考えれば、ハイブリッドが全車種の中で一番バランスがいい。
・これは技術の問題ではなくて、その国の規制の問題でしょ。
なんでプリウスのせいみたいに言うの?

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