「500ドルもする日本製ジーンズに熱狂的なファンがいるのはなぜなのか?」海外の反応
今回はジーンズについてです。
動画では高額な日本製ジーンズに熱狂的なファンがいることについて、日本製ジーンズの誕生の歴史、製法や特徴などが紹介されています。
Why These $500 Japanese Jeans Have a Cult Following | WSJ Coveted
・今の日本は本当に何でも高い値段をつけて売れるんだな(笑)
・ジーンズは本当に素晴らしい発明だよ。
何にでも合わせられるからね。
ジーンズがなかったら、男はスーツ以外に何を着ればいいのかわからないよ。
*コメントはsuitcaseになっているのですが、suit(スーツ)の間違いかと
・日本のデニムは払ったお金の価値が十分にあるよ。
トップ3はストライクゴールド、サムライ、それから鬼(デニム)だね。
・デニムにそんな大金を払うことは絶対にないけど、アイアンハートは実際に見たことはあるし、確か高い品質だよ。
・日本製のジーンズを履くと、侍の精神が自分の内側を駆け巡るのを感じられるよ。
・7年間ジーンズを履いていないけど、、これを買って、またジーンズを履き始めてもいいかも。
・“Made in Japan”が安物を意味していたのって、いつの話だよ?
・いや、間違っている。
何を馬鹿なことを言ってるんだ。
日本製が安物を意味するラベルだったって?
妄想にもほどがあるよ。
・日本製が安物と結びつけられていたのは、60年代までだよ。
・熟練の職人によって1000回折り重ねられたんだな。
・日本のデニムは、自分と一緒に歳月を重ねていくようなものなんだ。
ほとんど芸術作品みたいなものだよ。
一方で、一般的な大量生産のデニムは、需要に応えるためにどんどん作って市場に出しているだけだ。
・今ではアメリカは低品質というイメージになってしまっている・・・。
・大阪の桃太郎ジーンズかサムライジーンズに行ってみな。
35000円くらいで1本買えるよ。
ジーンズもサービスも素晴らしいからね。
サムライジーンズは基本的にボタンフライのジーンズで、履き込んで馴染むまではボタンを外すのがかなり大変だけどね。
・本物のジーンズなら、やっぱりアメリカ人が作る必要がある。
テスターもカウボーイにすべきだけど、確かに日本のジーンズも日本なりにカッコいいと思う。
・それは、アメリカのジーンズが全部、完全に酷い粗悪品だからだよ。
もう本物のジーンズですらなくなっている。
・アメリカ市場向けに、もっと長い股下のものがあればいいのに。
翻訳していて何気に思ったのがJeansをそのままジーンズか、デニムかあるいはジーパンと呼ぶのかということ。
世代によって違うのかな。

アイアンハートが好き。
デニムが流行りでないとか気にせず履く。
フリホ
1000円デニム …
あれ?○○離れの中にジーンズ離れもなかったっけ
くっそ暑かった真夏の頃に聞いた話だけど